関電離れデータ

一覧表とグラフ

  • 電力広域的運営推進機関のスイッチング支援システムの利用状況
    (傾向を表示。500kW 未満の高圧の需要者を含む[2~3%程度])
    ・2018年10月末まで,193.4万件。前月よりも6.4万件減
    ・2018年9月末まで,187.0万件。前月よりも6.0万件減
    ・2018年8月末まで,181.0万件。前月よりも6.5万件減
    ・2018年7月末まで,174.5万件。前月よりも5.9万件減
  • (2018年7月末まで)


  • (2018年2月末まで)
  • (2018年1月末まで)
  • 【2018年】1月に7.1万件(累計で134.7万件),2月に7.5万件(累計で142.2万件)が関電を離れました。2017年の一年間では毎月平均6.3万件の減少だったので,今年も顧客離れは進んでいます。
  • 【2017年】2017年に入って顧客離れが加速したのは,高浜原発の再稼働の前後からで,傾斜角度の変化が目立っています。関電は8月から,大げさな値下げキャンペーンをおこなっていますが,かつての値上げに比べると微々たるものなので,関電からの流出,新電力への移行は続いています。8月までに100万件を超えました。2017年末までに,契約変更件数が全体の10%である120万件を超え,127.6万件になりました。
  • 【2016年】この一年は,毎月平均4.2万件の減少でした。年末までに,51.8万件が関電を離れました。
  • 参考「今や苦境の関電物語」は→こちら
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